2010年03月07日

ラクガキ by DaoDao

はるはる
ハァァァールゥゥゥー!待ってるぞオオオォォォかわいい
posted by しらないひとびと at 19:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | お楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3月7日 くすたのラクガキ

これは何の地図記号?

【答え】「消防署」の地図記号

昔は、火事が起きたときに水をかけて消す…というだけでなく、
周りに火が移らないようにすることでも
火事の被害をおさえていました。


その時に使われていたのが
「さすまた」という道具です。
これを使って、となりの家などを壊すことで
火が燃え広がるのを防いでいたようです。


この「さすまた」の形が
消防署のマークのモデルになってるんですね〜。


昔の消防については<ココ>を読んでみよう〜♪(学研のページに飛びます)
posted by しらないひとびと at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | お楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【国際ビジネスコンサルタントのヒトへの質問&答え】05

【質問05】国際ビジネスコンサルタントの、
     ちょっと大変だった話をきかせてください。


異国文化


たとえば、国によって「ビジネスの駆け引き(かけひき)」が
好きなところと嫌いなところがあります。



アジアでは値引き交渉をするのは当たり前ですが、
アメリカでははじめからベストプライスで提示されたりします。

だから、アメリカで「割り引いてくれない?」などと気軽に
言ってしまうと、それが原因でトラブルにつながったりします。


文化の差というのはとても大きくて、
商品の説明に対する反応も、国によってだいぶ違います。

日本では、買わないのに色々質問をしたり、
にこやかな返事をしたりするのですが、
これがまた海外では紛らわしい!…と思われたりするのです。

逆にインドでは、
とってもストレートに返事を返してきます。




この空気の差をしっかり把握し、間をとりもつようにしないと
トラブルが発生してしまいます。



また、同じ単語でも、国によって受け取り方に差があったりします。
たとえば、「またの機会に」という言葉は、日本では断り文句ですが、
海外では、素直に「次回」というように受け取られてしまいます。

やり取りの言葉だけでなく、
本当に伝えたいことが伝わっているかどうかを見極めるのは、
なかなか大変です。




国際ビジネスコンサルタントのお話はコチラ

ぴかぴか(新しい)協力会社 有限会社 フォーカス・ビジネスプロデュースぴかぴか(新しい)
posted by しらないひとびと at 04:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | おシゴト一問一答No.02国際ビジコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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